2010年09月27日

シャンパンかけを目指して秋をはしる

11月半ばまで更新しないぞ〜。がんばって絵を描きます。(お知らせのみ更新します)
全てが終わったあかつきには、シャンパンかけをして、、、
その後、全国を電車で巡る旅に、、、、出る、、、のか。


※現在進行中のこと

短歌誌「かばん」の新人メンバー19人により、ただいま「かばん新人特集号」を鋭意編纂中です。新人歌人の歌をそれぞれ30首ずつ掲載。加えて各新人毎に「かばん」内外からの批評をお寄せいただくという構成。内外評のひとつひとつ有り難く、身がひきしまります。自作にも、とても有り難い方に批評文を頂戴しました。


皿を割って割って割って、割ってって 雪がほんとに積もってしまう

星の数と縞馬の縞の数くらべ縞馬の縞の数の美し

「愛」という形に口をうごかしてもつまらないだから跳ね起きる


陣崎草子



来年の目標の一つは、どこかで詩や短歌の朗読をやることです。
音楽のライブなどの合間の五分とかに出てきて、朗読してもいいよ〜
という方いらしたら、声かけてください!
わたしはここですー。よろしくお願いします。

 
posted by 草子 at 17:28| 作業風景